月曜はどっと仕事は多いのだけど。

まあ、月曜はどっと仕事は多いのだけど。

■朝食
「オクラとネギのオムレツ」です。ネギは先に炒めておき、タマゴと混ぜてから。仕上がりにやはり別に加熱したオクラを載せて。黒ソースとケチャップで。汁物は布海苔ととろろ昆布の薄味味噌汁でした。 

■昼食
 自作の「湯麺風やきそば」です。薄く塩胡椒で丁寧に炒めた焼きそばとキャベツなどたっぷりの野菜。これで湯麺のスープをかけてみました。あっさりとした味わいで、革命的な新作焼きそばといえるでしょう

仕事は午後8時前には切り上げた。そして小走りで客船 クルーズ
について調べまくっています。

目的はの暖房器具の検討。 眼鏡の鼻あての交換、電池切れの腕時計を交換依頼。電池交換には2週間くらいかかるようです。
 暖房器具の件はまたそのうちね。

 ビックではウイスキーも購入。それもそのうちね。

■夕食
 立川市曙フォト

 写真は暗かったので、帰宅後に加工しましたw。

グランアルト豊洲

こうしたメディアの軽率なバカ騒ぎが東国原騒動にも繋がっている。

ハシゴを外され、迷子になった子供のように、淀んだ目を虚ろに彷徨わせる様は哀れを誘う。
記者会見では、自らが出馬を取りやめたことを強調し(決して捨てられたのではなく)、地方分権に国民の関心が集まり、国が動き始めたことを己の功績であると胸を張っていたが、そう自らが言わざるを得ないところにこそ、彼の哀れがあるということには気づいてはいない。

深窓の令嬢の誘惑に目が眩み、一度は家を捨てようとした彼を、宮崎県民がどう迎え入れるのかは知らない。
肘鉄喰らわせ蹴り飛ばして追い出すことこそ、九州人の矜持だろうとは思うが、それは宮崎の人たちが決めればいいこと。
再び、国政に出ようなんていう世迷い言を言い出さなければ、一国民としては文句はない。
玄関の鍵をしっかり掛けて、宮崎から一歩も出ないようにしてくれれば良いのである。

何度も書いてきたように、彼個人の資質には甚だ疑問を持っているが、可哀想だという気持ちも多少はある。
メディアがここまで彼を持ち上げバカ騒ぎしなければ、彼も幽霊のように迷い出ることもなかっただろうにと思うのである。

勘違いさせた責任は、メディアに大いにある。
グランアルト豊洲に引っ越しする予定です。

コンシェリア上野

を間違える。
ボクにはこのメカニズムがさっぱり理解できない。
酔っているならいざ知らず、真っ昼間である。
全く同じ傘なら間違いもあるかも知れないが、色が似ているだけで同じものではないのである。
普通の知覚能力があれば間違うことは有り得ない。
余程の不注意か、余程の間抜けかのどちらかだ。

この種の人間は、絶対に信用しない。
信用できるわけがない。

ところが怖ろしいことに、こういう類の人種が結構いるのである。
ボクはもう4,5本間違えられた。
だから傘に金はかけない。
今日「盗られた」のも350円。
どう見ても、残っていた傘の方が高級。
だが、金の問題ではない。

こういう愚かなヤツがこの世に存在していることが不愉快なのである。

たかが傘一本で・・・と思うかも知れないが、たかが傘、されど傘。
傘を平気で間違うヤツは、靴も平気で間違うし、上着も平気で間違うし、世の中のルールなんていうヤツも平気で無視できる輩に違いないのだ。

因みにボクが「盗られた」傘の柄の処には目印のシールを貼ってある。
ここなら持つときに気がつくだろうと貼ってあるのだが、それでも見えないバカがいた。
全く以て救い難いバカである。
コンシェリア上野が人気のマンション物件です。

氷川台南パーク・ホームズ

鳩山氏が鳩山氏の政治資金管理団体に鳩山氏個人の金をつぎ込む。
団体への献金(自分の金を献金というのも不思議だけど)が制限されているから、他人の名前を拝借したということで、その道義的責任はあるけど、それが可罰的違法性を有するかというと、ボクにはそうは思えない。

団体に献金して税金対策になるかどうかは知らないが、そもそも利息だけで一財産あるような財閥が、そんな姑息なことを本気でするとは信じ難い。

良いところでいつも自滅する民主党。
何処で誰が差配しているのかは知らないが、今回も絶妙のタイミングでメディアを騒がせている。
世の中、うまくできてるね。

自民党も、まるで追い込まれた鼠。
プロジェクトチームを作って、引き摺り降ろそうなんて考える暇があったら、さっさとマニュフェストを作るべきだろうに・・・。
こちらのマンション物件がオススメです。氷川台南パーク・ホームズという賃貸物件です。

ライオンズマンション上野毛A棟

今日は久しぶりに天気が良かったですね〜
とは言っても、雨が降らなかっただけで蒸していましたけど...

スーパーで、アサリとピーマンを買ってきました。

キッチンでチーズをつまみにワインを飲みながら....

YAPPY!の三行半(みくだりはん)レシピ

1.パスタを茹でる
2.アサリと刻んだピーマンをコンソメスープで煮る
3.皿に盛ったパスタに、2のスープをかける。
半.出来上がり

YAPPY!は、これを「カイピーマン・パスタ」と名付けました。

ちなみに、フィリピン語で「友達」の事を「カイビーガン」と言います。

生まれも育ちも味の特性も違う、貝とピーマンがお互いの味を生かしながら
絶妙なバランスの味を作り上げるって、なんとなくいいですね〜気になる物件はライオンズマンション上野毛A棟です。

渋谷コーポ

太陽が欠けた。
道行く人たちが空を見上げている。
多分、日本中の人たちが今日は空を見上げたのだろう・・・。

高松は朝から曇り。
昨日からの雨で、まだ彼方此方に水たまりが残っている。
どうせ見えないだろう・・・と思っていたら、折良く晴れ間が見えてきた。

太陽を直視した。
眩しくて見えない。
黒い下敷きもない。

諦めて外に出たら、うっすらと雲が横切り始めた。
見上げると、薄い雲のベールの向こうにはっきりと三日月型の太陽が・・・。
月より400倍大きい太陽が、月より400倍遠い距離にある神秘。
それは400分の一の奇蹟。

46年前。
ボクの記憶では、もっと薄暗くなったような気がしていた。
記憶違いか・・・。
あれは何だったのだろう。
あの日、ボクの心を騒がせ、今でも記憶に残るあの薄暗い世界は何だったのか・・・。

46年という時が、太陽よりも遠く遙かに思えてきた。

今朝、舗道にミミズがいた。
周りに土なんかないのに、何処から這い出てきたものか。
まさか、棚からぼた餅、空からオタマジャクシ、の類でもあるまいし・・・。

そう言えば、日食のときには鳥や虫が騒ぎ出すと言う。

どうやら、こいつは日食ミミズであったらしい・・・。
こちらのマンション、渋谷コーポの口コミは?

ユニーブル御殿山南

さて、今日のおつまみは....

カニカマなんですけど、これってソフトで美味しいんです。
コンビニとかで、マヨネーズ入りとか、辛子マヨネーズ入りとかも売ってます。

わたし的には、辛子マヨネーズ味が好きなんですけど、ユニーブル御殿山南の近くのスーパーでノーマル味を買ってきました。

レタスとキュウリを切って、ハムとカニカマを乗せてみました。

あとは、鶏肉を焼いて、塩とガーリックパウダー、そしていつものハバネロ君(大活躍だね〜)

ところで、韓国語では、ありがとうって言葉を

「カムサハムニダ」と言うそうです

カタカナで書くと「カニハムサラダ」と似てるでしょ?(最初からそれを狙ってメニュー考えました)

多くの人が、素直に「ありがとう」って言えたら、もっともっと幸せになれるのに...

パークアクシス池田山

昨日は、配車部門と営業部門の有志で納涼大会でした。

会社の近くに航空自衛隊の基地があり、そこの納涼大会に便乗しようって企画です。

会費は無料という事で「ヤッター!」(^o^)/

そのカラクリは、会社にお中元で届いたビールやチューハイを冷やして
ビール券でオツマミを買って、シートを敷いて外で飲もうって作戦です。

電車で駅まで向かうと、途中から大雨が降ってきて駅に着いた頃は土砂降り、
車で迎えに来てもらって自衛隊入り口のコンビニの軒先で雨宿りしました。

先発隊は先に中に入って雨宿りしてましたが、場内アナウンスで、
あと15分ほどで雨がやんだら始めますと言っていたらしいです。

ちょっと小降りになってきたので、コンビニで傘を買って場内に入る頃には
殆どやんでいて徐々に星空も見えてきました。
(お〜!さすが自衛隊の気象情報は正確です)
マンションのパークアクシス池田山に住みたいです。

ユーカリハイツ都立大

さて、花火大会も無事終わってこのマンションの近くまで来ると....

前から気になっていた、本格インドカレーの店が開いていた!!

外見は、焼鳥屋さんを改造したみたいな感じなんだけど、
本物のインド人がカレーを作ってるんです。

でも、時々しか開いてなくて、前に覗いた時も
「ゴメンナサイ キョウ オヤスミデス」と言われて帰った事もありました。

ある意味「幻の店」なのかも?

早速、車を駐車場に止めて中に入りました。

店内は、やっぱり焼鳥屋さんっぽい内装で、ランプシェードにインドっぽいカバーがかかっています。
TVではインドのポップスっぽい感じのビデオが流れています。

今日のオススメを聞くと、チキンカレーだそうです。
「チャパティー ナンマイ タベマスカ?」と聞かれたので

「チャパティーってどういう物ですか?」と聞くと、ナンみたいなものだそうです。

とりあえず、初めてなので1枚頼んでみました。

そして、チキンカレーとチャパティーが出てきました。

|映画にもなってる話題の作品。 不慮の人の死を判断し

映画にもなってる話題の作品。
不慮の人の死を判断し、死ぬまで立ち会う一人の死神の話。

相変わらずの巧みな時間軸にびっくりしました。
「砂漠」のときも最後のほうで、これだけ経ってたのか!!って思いましたが、死神の精度もまた最後の話で時間の経過を知らされビックリでした。
と同時に、それだけの長い時間を違和感なく過ごしている主人公は、やっぱり死神なんだなぁと納得。

今回はほんとちょっとしたエピソードが数個集まったという話なので、いつも脳みそがガツンとくるようなパンチの強さがなくちょっと物足りませんでした。
終末のフールやチルドレンみたいに短編でも、それぞれの話に多くのリンクがあるのは、1つの話を読んでるみたいで楽しかったですが、今回はリンクが少ない分ちょっと寂しかったです。

あと、映画の予告を見たせいか、文章だとぜんぜんイメージが違いそうなのに、死神=金城、一恵=小西真奈美という想像になってしまってつらかった。
気になる物件はエスポワール品川です。