初めてネットカフェというところに来てみました。

えー、初めてネットカフェというところに来てみました。
なんだかアングラなイメージを持っていたのだけど、意外と明るい?
ただ、人大杉。
こんな天気いいのにどこも行くとこないんかー!(>自分も)

このネットカフェはコーヒーも美味しいしそのほかのドリンクも充実。ソフトクリームもあったりして、その割に料金は安めで、人が多いのもうなずけます。
家にパソコンあるのになんでわざわざ…と思っていたけど病み付きになりそー(笑)
ちなみに私が行ったのはニューヨーク発クルーズでした。
お勧めです!

夕暮れどきに町田に繰り出す。

日曜日。
華麗にオールカマー、神戸新聞杯の馬券を外し、夕暮れどきに町田に繰り出す。
ブックオフ→Disk Union→古着屋→Rock Barのコース。
といっても先週の頭に中古盤ハントは済ませていたために、そのへんは控えめに。
ブックオフではAとKの棚のピンポイント調査。目当ての品は無し。
Disk Unionでは半額のやっすい中古盤を3枚購入。後述。
古着屋。探している感じのナイロンジャケッツが見事に存在。サイズも良し。袖口に損傷があるが、あまり気にならず。値段も6000円くらいだったので購入。
写真のやつ。画像検索したら出てきたやつ。
想定していた予算よりもだいぶ安く買えたために、今度はこういうのに合う感じのかばんを買おうかなーっと。

そんで最後にRock Bar。四時間ぐらい滞在。
聴きたかったバンドの音源を聴かせてもらったりして満足して、マタニティーフォト 東京をチェックして、帰宅と相成った。終了。

弱虫ペダルの劇場版が始まりました。

8月28日から、弱虫ペダルの劇場版が始まりました。
アニメで主人公が一年生時の入学当初~夏休みのインターハイ3日間、を書いたアニメの続編。
原作ではほぼ描かれなかった部分で、作者が原案、というシロモノのです。
当然今大はまりしてるのでみます。
で、ペダルはグッズ商法が凄くて、しかも今までのジャンルは割とグッズスルー傾向だったのに
何故かペダルはやたら購入しているので、結構今回がんばってみた。

・8月27日
終業後、凄十の効果的な飲み方を友達から聞きました。
注文して、池袋へ向かいました。
28日、映画初日は金曜日だから有給取ったのです。
で、池袋の映画館だと、他映画館だと一人2つまでとかのグッズが箱買いOKで、これが
くまモンコラボですごい可愛くて、欲しかったのです。
……が、列作成が 朝 の 5時半 から、販売が 朝の 6時15分 から、という。
つまり始発のっても間に合わない。無理、絶対。東京遠い。
と言う理由で、前日入りです。
ちょうどまんが喫茶で色々読みたかったし。
8時間プランにしたら3時15分くらいに退場しないといけなくて、悩んだけど、
「まー、池袋だし大丈夫だろ」と判断して延長とかはしなかったです。

で、まんが喫茶でだらだらしたり、外出して映画館に行ってチケット引き替えしたり。
(ネットで予約したのが1枚、前売り券でその場で1枚引き替え)
ちなみに、朝一の回はとっくに満了で完売。
ので、二回目、三回目を見ることに。
※グッズ購入は当日の映画鑑賞券が必要

はじめて漫画喫茶のシャワールームも利用した。
バスタオルは110円だか140円くらいでレンタルでした。
シャンプーとリンスは貸してくれるが石けんとかは買わないといけない。
ボディーシャンプーくらい貸してくれとつい思ってしまった。ホテルじゃないから無理か。

たまに書類をもらいに外に出かけたり。

今日も仕事なので出勤。仕事内容が引き継ぎ関連なので、実績のチェックとか。事務用品の発注とか。昼まで書類関連を片付けて、たまに書類をもらいに外に出かけたり。

午後から事務所で留守番しながら調べ物など。明日出張なのでその準備をして、整ったところで時間になったので帰ろうとしたらお客が来たので少し居残り。

家に帰ってから時間があったので、買い物をしに本屋へ。山梨では戸田書店にしか置いてないらしい。最悪明日隙を見て蒲田辺りで買おうと思っていたので助かる。

近所に来たついでにボウリングをやって帰宅。疲れたので風呂に入ってから寝る仕度をして、調べ物をして今になります。

素敵なサイトを見つかりましたので、皆さんにご紹介をします。

デスクトップPC レンタルならこちらのサイトへ

編集チェックを待つ間

編集チェックを待つ間、原稿がこなくて手持ち無沙汰にしているK原を誘って、バックギャモンの3本勝負。これが、ことごとく、出目が悪いうえ、こちらの判断も悪くて、ケチョンケチョンにやられてしまう。結局−4K。

ちょうどK原の待原稿も到着し、こちらの書いた原稿もOKが出たので、F社をでることにする。これでも、まだまだ終電には充分間に合う時間だ。

と、いうわけで‥‥これで、GW前の仕事はすべて、終了〜。マンション物件を探している方におすすめするのはレジディア恵比寿が評判です。さ、祝杯でもあげにいくか。

飯田橋からJRで高円寺へ。そして、いつものGoodyへ。
この日は、しまんぐさんがひとりで飲んでいた。ちょうど、私に呼び出しメールを入れたところだったとか。となると、ここで会うのは必然ですな。

カウンターのなかのmipoさんをふくめ
「Goody13周年おめでとう」
「正社員になれておめでとう」
「GW前の仕事が終わっておめでとう」
と乾杯三昧。

|ここまで前作が大ヒットした作品は

ここまで前作が大ヒットした作品は、ある意味何でも出来るから
まあ豪華絢爛、贅沢三昧。

制作者として観ると大変でかつ楽しい現場なんだろうな〜と。

テレビシリーズから観てる人への仕掛けは満載だし

笑いもてんこ盛り。涙はちょっと少ないけど。

アラフォーになった青島のリアリティ溢れる悩みとか

エラくなりすぎた室井さんの相変わらず苦悩しまくりの眉間のシワとか

すみれさんの過去の傷とか。さすがに練り込まれた台本です。

多分何度も観ると、毎回いろんな発見がありそう。

あまりにも豪華なキャスティングなので、逆になんであの人が出てないんだろう?と疑問に思ってしまうくらい。

それにしてもキョンキョンがまたスゴい事になってた…

突っ込むにせよ、楽しむにせよ、観て損はないと思います。

プロジェクターの比較がしたいならこちらのサイトです。

|まずイプシロンってのが読めません。 まあ

まずイプシロンってのが読めません。
まあ、それはさておいて

実に読みやすく、ちょうど電車で移動も多日程に読み始め
空き時間中心にして2日で読書完了です。

バスジャックってのがまあメインなんだけど
話はほぼ、これまでのシリーズを読んできた人向けに
集約されています。
この本から読み始めても、その面白さは??だと思います。

真賀田四季が今後どのように登場してくるのか、
はたまた登場しないのか、
それを期待させるための作品といっても良いのかと。

前作から今作の出版間隔が短いことも
これらの作品を一気に読ませようという意図が
あるんじゃないかと思いますです。KDXレジデンス白金3はおすすめマンションです。

東武ハイライン高輪

明日は…カヲシンのオンリーイベントが有るんだ…
思えばセツが「本格的に」腐り始めたのは彼らが原因だった、気がしなくもない。
小学4年生で見たし、映画は5〜6年生で見たし。
(其の前から腐りそうな要素は既に有った酷いヲタク子供/羊水の中で
既に妄想していた説に1票)
参戦される皆様、セツの分まで連弾を楽しんできて下さいまし。
どうせ北海道民だから行けるワケ無いんだけどさ!
遠征って考えた事無い。
同志がいっぱいとか言うけど、カヲシン程デカいカプとなると派閥じゃなくても
好みとか凄い細分化されてると思うので…セツ結構原作準拠派なんですよねー
想いを馳せる為に明日は第九でも流してるかな。気になるマンション物件は東武ハイライン高輪です。(´・ω・`)
桜流しは名曲だし残テ2番とかビューティフルボーイだって其れっぽいけど、
やっぱり1番の彼らのテーマは第九でしょう、と思います。
第九流して明後日にはカヲシンで活動してる方々のブログとか
読み漁るよ泣きながら。羨ましい。
何が羨ましいってカヲルが羨ましい!←腐りきれてないガチヲタ。

左側の歯の調子が宜しくない…噛み合わせが何か変。

ベルメゾン等々力

いずれにしても、この騒動後に二人とも生き残ることは、あってはならない。
だってどちらも正しいと言うことだけは有り得ないのだから。

現時点で、日本語読解力がない人間が国政の中枢にいる確率と、脳味噌に欠陥を生じている人間が県のトップにいる確率は五分と五分。
それだけでも非常に怖ろしい。
いや、それだけでもうたくさん。
あんな連中が蠢いていると思うだけで、この国の未来に暗澹たる気持ちになってしまう。

外は雨。
鈍色の空は重くのしかかってくるようだ。

Heal the world・・・
100人の政治家より、一人のマイケルの方が遙かに偉大だ。
お勧めのマンション物件はベルメゾン等々力です。

|今日は快晴。

今日は快晴。でもお仕事にでかけました。

行きの電車、
ミーティングの最中、
帰宅電車のなか・・・・眠い眠い眠い。読んでも聞いても、ど〜んと眠気に押しつぶされる一日でした。

さて、「裏拍」のお話。出勤前に「裏拍」について調べているときは元気。

普通、日本の音楽は裏拍じゃないので、ジャズとかロックとかやるには、メトロノームを聞きながら、その音を裏で聞く練習が必要、といいます。
できるよ、ふつうに。
              

私は別に、苦手じゃないと思うのです。

時計のチクタク、のタクのほうでポンと手拍子ないし足拍子、なんて、できる。ジャズもロックもちょこっとは聴いているし。白衣は東京のが一番有名です。

でも実は、日本の音楽にも裏拍はあって、
長唄もとくに三味線の聞かせどころの「合の手」のところを、替え手を入れて二人で問答するみたいに、呼び合うみたいに弾くときには、急に裏が入ってくるわけです。

スっチ、スっチ、、、、と先生はおっしゃいます。「チ」が、替え手が弾くところ。スは撥をあげてチで弾く。本手の人は逆。

「松の翁」に、
スチ、スっチンチン/スチ、スっチンチン/スチ、スっチンチン/スチ、スっチンチン
があります。

「チ」や「チンチン」の替え手を私が弾きます。というか、打つというか。
が、先生が弾く本手と、たまにしか、合わない!
最初の「スチ」の「チ」が本手とかぶっちゃう!!!!!なんでだああ!!!
ここが合わないとめちゃくちゃなかんじになってしまうのに。

            

唄がない三味線の聞かせどころの「合の手」はスピードが急に速くなり、どんどん次第に早くなるところでもあります。
あわてすぎるのかなあ。